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Ingkle

導入案内

導入した後の運用まで、一緒に準備。

現行運用の安定化と継続的な製品改善から保守方針を選びます。

解決の流れ

どの順序で解決しますか。

  1. 01 活用範囲

    必要な機能を基準に製品を構成

  2. 02 運用規模

    現場条件に合う容量とサーバー構成

  3. 03 導入と支援

    含まれる項目と別作業を明確に

  4. 04 計画を確定

    実行できる最初の導入計画

詳細のご案内

適用範囲と確認事項

基本型とパートナー型

基本型は導入済みバージョンとライセンス範囲の安定運用を支援します。遠隔診断、障害分析、不具合修正、安定化パッチ、現地点検、性能改善アップデートを含みます。新機能と機能改善アップデートは含みません。

パートナー型は基本型に加え、ライセンス範囲の標準製品の新機能・機能改善アップデートと適用支援を提供します。新規個別開発や連携は別途協議します。

方針の比較

項目基本型パートナー型
遠隔支援・修正含む含む
定期訪問年1回年2回
緊急訪問年最大1回年最大2回
性能改善アップデート含む含む
機能改善アップデート含まないライセンス範囲内で含む
緊急初動4時間以内2時間以内
年間料率基準額の10%基準額の20%

保守契約の詳細条件は協議のうえ決定します。

基準額と運用協力

最小契約は1年です。基準額は供給ソフト・ライセンスと検収済み個別開発ソフトで、ハードは除外します。納入済み個別機能も範囲内の障害・安定化対象です。

発生時刻、対象、症状、変更、ログを共有し、遠隔接続、入場、作業承認、バックアップ責任を事前に合意します。

一緒に始める

最初に変えたい仕事を教えてください。

設備・データ環境・解決したい課題を基に、接続から運用までの範囲を検討します。

導入相談